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Garnet Clover~ガーネット・クローバー~

黒猫を絶賛応援中( ゚∀゚)o彡゜深夜アニメを中心に感想をまったりと書き綴っていきます♪

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2012年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年04月

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ゼロの使い魔F 第9話 「タバサの戴冠」 感想

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「さ、触っても良いわよ。」

「ま、マジでΣ( ;゚д゚)!!?」

「ちょ、ちょっとだけなら・・・・・」

「あっ、あん、あぁ」

「俺・・・もう!ルイズ!!」

「もう、ちょっとだけって言ったのに・・・・」


据え膳食わぬは男の恥だろヽ(`Д´)ノ(ぇ)

ここまでされてちょっとだけで終わるだろうか・・・いや無い!(ぉ)
ごちです(´・ω・`)

―あらすじ―
アーハンブラ城から無事にタバサを救出して魔法学院に戻ってきたルイズと
才人たち。 あいかわらず才人はルイズに虐げられながらも健気に使い魔として
ルイズのお守りをしている。 急遽、アンリエッタ女王の密命で学院から
ロマリアへ赴くルイズと才人。
ティファニアもルイズたちと一緒に行くことに…。ルイズとティファニアは、
ロマリア教皇の就任三周年式典で「巫女」として共に祈りをささげて欲しいと
依頼される。 憧れの教皇聖下に謁見し感激するルイズ。
一方、自分が虚無の担い手と知ったティファニアは、「才人が自分の使い魔で
あればいいのに」と 急に意識し出すことにより何やら波乱の予感が…。
そんな中、ルイズたちに狡猾で邪悪な影が忍び寄るのだった!!


【関連サイト】
http://www.zero-tsukaima.com/

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灼眼のシャナIII(Final) 第21話 「一つの理」 感想

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破壊ではなく・・・改変

シャナ達が打ち込んだ新たなる理は“人間を食らえなくする事”
悠二たち激怒ですね(つ∀-)

―あらすじ―
人ならぬ者たちが、この世の日に陰に跋扈(ばっこ)している。
古き一人の詩人が与えた彼らの総称を、“紅世(ぐぜ)の徒(ともがら)”という。
自らを称して“渦巻く伽藍(がらん)”、詩人名付けて“紅世”──この世の歩いてゆけない隣 ──から渡り来た彼ら“徒”は、人がこの世に存在するための根源の力、“存在の力”を奪うことで自身を顕現させ、在り得ない不思議を起こす。思いの侭に、力の許す限り、滅びのときまで。
彼らに“存在の力”を喰われた人間は、いなかったことになる。
これから伸び、繋がり、広がるはずだったものを欠落させた世界の在り様は、歪んだ。“徒”の自由自在な跳梁(ちょうりょう)に伴い、その歪みは加速度的に大きくなっていった。
やがて、強大な力を持つ“徒”たる“紅世の王”らの中に、そんな状況への危惧を抱く者が現れ始めた。大きな歪みがいずれ、この世と“紅世”双方に大災厄を齎(もたら)すのではないか、と。
そして、一部の“紅世の王”らは同胞を狩るという苦渋の決断を下した。
彼らの尖兵、あるいは武器となったのは、“徒”への復讐を願い誓った人間──己が全存在を“王”の器として捧げ、異能の力を得た人間──討滅者“フレイムヘイズ”。

その日、日常を浸食した“徒”により全てを失い、自身がトーチという仮初めの存在であると知らされた少年と、「贄殿遮那のフレイムヘイズ」と呼ばれる少女が出会った。

これは、“ミステス”坂井悠二と『炎髪灼眼の討ち手』シャナの物語である。


【関連サイト】
http://www.shakugan.com/index.html

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